ONEとは

「ONE」は子どもから大人まで、面白い体験を共有・共創する場です。「Meet Fun things」(面白いことに会いに行こう!!)をモットーに、面白そうだなと思ったことへ常にアプローチしながら創りあげていきます。

「ONE」は、「人・物」などをはじめとした様々な意味になるのが「面白い」と思ったこと、加えて代表の名前に「一」が入っているという大きく2つの理由から名付けました。

基本的に横浜市都筑区・青葉区周辺で活動します。

Experience

室内・室外問わず、様々なコンテンツやイベントを通した「体験」を重視

Computational thinking

プログラミングの基礎を通した、コンピューターによる課題解決の基本

Digital Citizenship

デジタルテクノロジー・デジタルメディアについて、安全にかつ責任をもって使う能力についての思考

Google

Googleのサービスを基本とした、デジタルテクノロジーに普段から「深く」関わる場

Presentation

学んだことや伝えたいことを整理・発信する場

Programing

タミヤロボットプログラミングスクール

ごあいさつ

こんにちは。ONE 代表の藤島一広です

いわゆる教科学習とは異なる体験型・実践型、子どもも大人も楽しめる学びの場・共創の場を創りたいと考え、「ONE」を立ち上げました。

スタートはタミヤロボットプログラミングスクールを中心として創りあげていきます。その他、様々なイベントや特別講座等、ゆっくりではあるかと思いますが、少しずつ充実させていきたいと考えています。

また、子どもだけに関わらず、大人も含めたあらゆる世代の方と、「面白い」ものを創りあげていきたいと考えていますので、何か「手伝って」とか「一緒にやってみない?」というようなことはお声かけいただけると大変ありがたいです。

 

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FM Salus HUMAN Talk BOX 出演時に撮っていただきました♪

氏名 藤島 一広
   
所属 ONE 代表/走らせよう! ライブラリーバス@横浜・都筑実行委員会
   
略歴

大学卒業後、神奈川県の学習塾に勤務し、 講師職・教室長を経て進学指導・情報戦略部門等でデータ分析等のスキルを磨く。

入社当初から漠然と「35歳で転職」という目標?があったことと5・10年後の自分の状況を想像したときに「このままでは面白くない」という想いがあり転職。

転職後、最初に気づいたことは「あー。仕事の仲間しか友達いないね。」ということ。転職前、仕事以外のネットワークを広げるということを「意識したことがなかった」ことを痛烈に実感。ここから自分の行動範囲は広がる。

2017年。会社の移転を機に多くの人と出会い、刺激を受け、「面白く生きる」ことへの自分の想いをあらためて確認。さらにその想いを強める中で「ONE」の立ち上げを決意。

   
想い

「大人が人生を面白がっている」ことって、子どもたちにとってとてもいい刺激なのではないかと想う日々。それは周囲の大人にとっても同じ。

よくよく考えれば、我が父は本当に自分の人生を面白がっている、一番身近な人だった。

面白いことは待っていてもやってこない。探しに行くしかない。自分が探すのはもちろん、探している人のお手伝いもしたい。探していない人には、ほんのちょっとでも「探してみようかな」と思ってもらえるような、そんな場所を創りたい。

自分の構成要素

パソコン好き
80%
ゲーム好き
80%
車好き
80%
面白そうなこと好き
100%

タミヤロボットプログラミングスクール インストラクター

Google認定教育者レベル1